熊本市の慈恵病院に「赤ちゃんポスト」が設置されてから、10日で5年を迎えます。
病院が受け入れた子供は07年5月〜11年9月までの間で、赤ちゃんポストに預けられた子供は81人。
3月に発表された熊本市の検証では、匿名での受け入れは認められないと結論づけましたが、慈恵病院の蓮田太二理事長らは8日に行われた記者会見で、蓮田理事長は会見で、「人に妊娠・出産を知られたくないという思いの強い人が来るのだから、匿名での受け入れは必要です」と、匿名での運用を続ける考えを改めて示したのです。
ただ、預けられた子供にも出自を知る権利がありますし、身元が分かった方が養子縁組を進めやすいですから、赤ちゃんポストに子供を預けるのなら、匿名で預けないことが親として子供にしてあげられることだと思いますよ。

自転車運転のモラルが大きく問われる中、その指導に当たる警察官が残念な事故を起こしました。警視庁原宿署地域課の50代の男性巡査部長が私用の携帯電話を使用しながら自転車を運転、歩行者と接触事故を起こした可能性があることが判明しました。その時の状況ですが、巡査部長は勤務中でありながら私的な内容で通話をしていました。交番勤務を終えて原宿署に戻る時に起きた事故で、近くの歩行者が右足の甲を轢かれたと訴えましたが、巡査部長は「気付かなかった」と話しているそうです。最近は自転車と歩行者の接触事故が多いということで、自転車運転中の禁止行為についてニュースや情報番組でもよく特集が組まれていますよね。携帯電話使用中の自転車運転はもちろん禁止です。それを取り締まる警察官がこのような事故を本当に起こしたとなると面目ない話です。電話が鳴ったから出てしまったと本人が話しているそうですが、自転車を停めて通話すればよかったのではないかと思いますね。警察官の制服姿で自転車に乗りながら携帯でしゃべっている光景を見た民間人はどのような目で見ていたのでしょうかね。

この間はじめてエステに行ってきました。想像では自分なんかが行ったら場違いで浮いてしまうだろうと思ってました。でも意外とそんなこともなくリラックスしてやってもらうことができました。

 

北海道教育委員会は21日、職員室のパソコンにわいせつ動画を保存し、ファイル共有ソフトで誰でも見られる状態にしていた48歳の小学校男性教諭を懲戒免職処分にしたことを発表しました。

この男性教諭は、この件で10月23日に児童買春・ポルノ禁止法違反などの疑いで道警に逮捕され、11月11日に函館簡裁から罰金50万円の略式命令を受けて、すでに納付をすませているそうです。

ただ、小学校の職員室という場所にあるパソコンの中に、私物とはいえ、わいせ画像を入れ、さらに他の人が誰でも見れる状態にしていたというのは、小学校の先生としての自覚がまったくありませんよね。

この男性教諭、わいせつ画像を家で見ているだけじゃ我慢できなかったんでしょうかねー。

親がよく投資をしています。特に最近は投資信託に熱を入れているようです。毎日のように投資信託 ランキングのサイトを眺めています。投資で儲けることが出来れば確かに効率がいいですが、実際あまり収入と呼べるほど稼いではいないので、仕事に力を注いだほうが効率がいいのではと思います。最近では積立投資信託なんてのもあるみたいですね。こつこつやるかんじなんでしょうか?

福島原発事故の25キロ地点の計画的避難区域内であったことが明らかになった「DASH村」。
そんな「DASH村」についてTOKIOの山口達也さんが25日に会見し、6月からDASH村再生計画の活動を開始したことを明らかにしました。
DASH村再生計画では、6月にJAXA(宇宙航空研究開発機構)からあった提案を受け入れ放射性物質を浄化するという説があるヒマワリの種をまき、土壌の再生を行っているそうです。
ただ、原発から25キロ地点ということもあり、夏の炎天下の中でも防護服を着込んで作業を行っているそうです。
スタッフからは危険だという意見もあったようですが、「危険?そんなことを言ってたらこういう仕事はできない。
いつかDASH村に僕らが戻り、みんなが自分の家に戻る。そのためにいろんなことをやって発信していきたい」と山口さんはスタッフに直訴し、このプロジェクが始動したそうです。
このプロジェクトの様子は9月11日の番組内で放送するそうですよ。

最近頭が後退してきています。

なので育毛剤の購入を検討しています。

でも、どの育毛剤がいいのかわかりません…。

 

中国浙江省温州市での高速鉄道事故後、すぐに運行を再開させた中国高速鉄道ですが、16日から一部路線の最高速度を引き下げてダイヤ改正をすることにしたそうです。
今回のダイヤ改正で注目すべきは、これまで世界最速を誇っていた北京―天津線が最高時速を350キロから300キロに減速したことです。
つまり、世界最速というプライドより、安全性を中国当局は選んだということです。
また開業以来故障が相次いでいた「CRH380B」型車両は、すべて製造元の中国北車が回収して、中国南車が川崎重工業の技術を基に開発した「CRH380A」型車両のみでの運行することにしたそうです。
こうした、改正によって安全面を改善したことを国内外にアピールするつもりでしょうが、まだまだ中国高速鉄道には問題が山積みですから、信頼を取り戻すのはまだ先のことになるでしょう。

 

自動車事故はなかなか無くならないものですね。

わたしはそろそろ車を変えようかと思います。

マイカーローンオートローンを調べてみます。